愛国者のための経済ブログ

丹羽春喜先生や小野盛司先生に学びました。経済を中心に論じて行きたいと思います。ヘリマネを財源ととするベーシックインカムによるデフレ脱却を目指しています。

外国人労働者が日本に働きに来る理由を分かりやすく説明しているコピペ

289名無しさん@1周年2017/10/15(日) 11:52:25.88id:XiO1wWjC0
ネパールでは、日本円300万円ぐらいで、小さな学校が建つという
ネパールの人が日本語勉強して
いっぱい日本に来て、
学生ピザとかで、働いている
東京なんかでは
日本人と同じ時給で、千円で一日十時間働いて
一日1万円ぐらい稼いでいる
日本円1万円をネパールに持っていくと
ネパールでは10万円ぐらいの価値だという
ネパールの庶民の月給は、日本円で六千円ぐらいだという
これって、おかしくないかい?
彼らは、日本人と同じ労働をして、
その十倍の富を稼いでいるのだ
国へ帰れば、超リッチだ
おかしくないか?

ほんとそう。
5年間日本で働き帰国すれば、家も建てられ起業もできる。
だから補償金の借金してまで日本に来るんだって。
簡単なコンビニの仕事でだよ。

一緒にバイトしてたネパール人がこう言った
「あんたは一生底辺のバイト人生だろうけど
 私は国へ帰ったら、大金持ちね ワハハ」

彼らの笑顔は、日本をバカにしてるんだよ
ダマされるな 日本人よ
彼らが日本で生活している以上
生活費は日本人と同じじゃん
お金たまらないじゃん、と思うだろ?
国への送金や、仕送りという手があるんだよ
日本円1万円仕送れば、国では10万円に化ける
国の平均月収は、六千円だ
笑いがとまらないはずだ
彼らにとって
日本は濡れてに粟状態の
ゴールドラッシュなんだよ

おまけに、日本に来てるネパール人は、みんな英語が出来て
英語の出来ない日本人よりも、優秀な人種なんだと
高等民族なんだと、のたもうている  
どんどん日本円を、稼いでもっていっても、当然なんだとな
目覚めろ    日本人   

戦後70年頑張って築いた富や環境を
昨日今日来た土人が味わって楽しんでるんだよ
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これは外国人労働者が日本に働きに来る理由を分かりやすく説明しています。